2026年5月25日発行の『週刊水産新聞』(1面および13面)にて、藻場や生態系に影響を及ぼす植食性魚類の積極的な活用および販路開拓を支援する中間支援の動きとして当社の取り組みが掲載されました 。 

紙面では、長崎県対馬市のイスズミや岡山県のクロダイ、山口県上関町室津のアイゴといった、各地で進む「厄介者」とされてきた魚の商品化や品質向上、学校給食・宅配サービスなどへの活用事例とともに、未利用・低利用魚のおいしい活用に目を向けるオイシックスの取り組みや、環境回復に繋がる水産物を紹介する当社のUMITO SEAFOODの取り組みについて、詳しく紹介されています 。 

●2026/05/25 週刊水産新聞 
1面:植食性魚類 活用アイデア続々 中間支援組織も協力 環境保全と収益確保見据え
13面:植食性魚類 活用広がる

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