洋上風力・再生エネルギー
浮体式
読み
ふたいしき
意味
洋上風力発電において基礎を海底に固定するのではなく、浮体構造物を海上に浮かべてアンカーで海底に繋ぎ止める方法。この方式は水深50メートル以上の深海域でも設置でき、従来の着床式が難しい場所でも発電を可能とする。また、風力を安定して利用できるため、効率的な発電が期待できる。
参照元
ENEOSりミューアブル・エナジー株式会社 再生可能エネルギー図鑑
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